ニュース証券

ニュース証券とは

“ニュースに行けば世界が買える ” をテーマに、先進国から発展途上国まで株式や社債・債券など豊富な商品があり、2008年1月31日より国内初でベトナム株式取引を開始してしている証券会社です。
また、将来を担うベトナムの若者が十分な教育を受けるため、教育環境に収益の一部をベトナムに寄付をするなど教育支援活動にも力を入れている素晴らしい証券会社です。

ニュース証券が掲げる「5つの”S”」

New-S keeps our Five-”S” culture.
1.勝利 / Sieg
2.戦略 / Strategy
3.組織 / Structure
4.迅速 / Speed
5.笑顔 / Smile

ニュース証券の「サービスポリシー」

  1. 心のこもったサービスでお客様の信頼を勝ち取る
  2. 「親切に」「無理をさせず」「常にお客様の立場にたって」
    運用力を持ってサービスを提供
  3. 独立系証券会社の強みを生かした、豊富な投資信託の品揃え
  4. 海外系の証券会社と友好関係を深め、独自のコミュニケーションを確立
  5. 資産運用の選択肢を多角的に拡大
    ~お客様一人ひとりにあった最適な投資プランをご提案~

主なリスクについて

  • 価格変動リスク

    投資の対象となっている有価証券等は、様々な要因で価格が変動します。そのために、元本損失が生じる可能性があります。

  • 為替変動リスク

    通貨や外貨資産への投資については、為替変動によるリスクが伴います。外国通貨に対して円高になると基準価格の下落に、円安になると基準価格上昇の要因となることがあります。
    また、海外の有価証券はその国の政治経済情勢・規制等の影響で価格が変動する場合があります。

  • 金利変動リスク

    金利の変化により、基準価格が変動します。一般的に市場金利が上昇すれば債券が下落し、基準価格の下落要因となります。

  • 信用リスク

    有価証券の発行会社の信用状況・格付け等の悪化により、債券の価格が下落する恐れがあります。
    また、利払いや償還金の支払いが遅延したり、滞るリスクが生じる可能性があります。

  • カントリーリスク

    投資対象国の政治や経済・社会情勢の変化による市場の混乱で有価証券の価格が変動する可能性があります。
    特に、新興国については先進国と比較してより安定性、安全性が低いと考えられております。
    また、政治や外交の悪化や規制導入の可能性もあります。

  • 流動性リスク

    有価証券の購入あるいは売却の際に、需要と供給のバランスにより売買が不可能等となるリスクのことです。
    この流動性の規模に対する投資信託解約金額の規模により、組み入れ有価証券等を市場実勢より低い価格で売却しなければならないケースがあり、その際は基準価格下落の要因となります。

お問い合わせ

  • TEL:0952-30-5535
  • 受付9:00~18:00(月~金)
  • 土日祝祭日はお休みとさせていただきます